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今日の本 「睡眠革命」 [本]
今日の本 「睡眠革命」(別冊宝島編集部編/宝島SUGOI文庫:12年)
-4時間半でスッキリ起きる-とのサブタイトルがついた一冊。
以前読んだ「4時間半熟睡法 」と表紙の感じが似ていたため、その文庫化?
かと思いましたが、そうではありませんでした。
本書は、昨年リリースされた、別冊宝島を再編集して文庫化したとのこと。
なかなかユニークな内容です。
睡眠に関わる著作等を8冊ピックアップして、そのエッセンスをまとめているのです。
睡眠時間~枕~ストレッチ など、様々な角度から睡眠を攻略です。
その中で、Vol.0、Vol.1 に登場の林成之氏、遠藤拓郎氏の本は、以前に読みました。
記事にもしましたが、やはり林成之氏の言葉は興味深いです。
眠りに関わる部分としては、
「寝る姿勢は、横向きで、空間認知脳を休ませる」のがよいとか。
仰向けだと広がる視界により、空間認知脳が働いてしまうようです。
そして、睡眠からは離れますが、空間認知脳を鍛えるには、
「いつでも真上に飛び上がれる状態を意識する」
ことで、体の軸のブレを補正、正しい姿勢を維持するのがよいとも。
空間認知脳は鍛えたいですね。
弓に応用するだけでなく、身体感覚をいつもフレッシュな状態にしておきたい
と思います。
そして「4時間半睡眠」。なかなか実践できていないです...
今は特に寒くて、なかなか太陽も昇らないので、も少し暖かくなったら、
今一度、実践してみたいところです。
-4時間半でスッキリ起きる-とのサブタイトルがついた一冊。
以前読んだ「4時間半熟睡法 」と表紙の感じが似ていたため、その文庫化?
かと思いましたが、そうではありませんでした。
本書は、昨年リリースされた、別冊宝島を再編集して文庫化したとのこと。
なかなかユニークな内容です。
睡眠に関わる著作等を8冊ピックアップして、そのエッセンスをまとめているのです。
睡眠時間~枕~ストレッチ など、様々な角度から睡眠を攻略です。
その中で、Vol.0、Vol.1 に登場の林成之氏、遠藤拓郎氏の本は、以前に読みました。
記事にもしましたが、やはり林成之氏の言葉は興味深いです。
眠りに関わる部分としては、
「寝る姿勢は、横向きで、空間認知脳を休ませる」のがよいとか。
仰向けだと広がる視界により、空間認知脳が働いてしまうようです。
そして、睡眠からは離れますが、空間認知脳を鍛えるには、
「いつでも真上に飛び上がれる状態を意識する」
ことで、体の軸のブレを補正、正しい姿勢を維持するのがよいとも。
空間認知脳は鍛えたいですね。
弓に応用するだけでなく、身体感覚をいつもフレッシュな状態にしておきたい
と思います。
そして「4時間半睡眠」。なかなか実践できていないです...
今は特に寒くて、なかなか太陽も昇らないので、も少し暖かくなったら、
今一度、実践してみたいところです。
今日の格闘技 「1.9 Krush」 [格闘技]
今日の格闘技 「1.9 Krush」(後楽園ホール)
今月のKrush、GAORAにて見ました。
今回は、ダブルメインにて2階級のタイトルマッチ、そして新たな試みとして
6人総当りという、「-63kg WILDRUSH League 2012」がスタートです。
その「-63kg WILDRUSH League 2012」ですが、以下の選手が参戦。
山崎秀晃、塚越仁志、寺崎直樹、TaCa、NOMAN、高橋幸光
行われた3試合のうち、KO決着は以下の1試合のみ。
「寺崎直樹 VS TaCa」
昨年の同カードでは判定負けだった TaCa選手。
しかし今回は、1R半ばにて、TaCa選手がKO勝利と圧勝。
まだ1試合ですが、TaCa選手が勝ち点3にてトップに立ちました。
放送では、山崎秀晃選手が優勝候補?という発言もありましたが、
TaCa選手、そしてNOMAN選手に注目したいです。
そしてタイトルマッチ。
「瀧谷渉太(王者) VS 寺戸伸近」
「卜部弘嵩(王者) VS 石川直生」
瀧谷選手は、全日本時代にタイトル戦で敗れた寺戸選手に対して、わずか1分少々という
タイムで3ダウンを奪い、KO勝利。防衛成功です。
そしてもう1試合。こちらはドローにて、卜部選手が防衛。
リニューアルした戦い方にて、勝利まであと少しだった石川選手。
惜しかったのですが、もう Krush に拘らず、ヒジ、首相撲のあるキックルールの
試合に出たほうがよいのでは? と思うのですが...
さて、次回のKrushは、2/17、後楽園ホール。
ISKA世界ライトミドル級(72.3kg)タイトルマッチ
「ファディ・メルザ VS 佐藤嘉洋」
ISKA世界ライトウェルター級(64.5kg)王座決定戦
「久保優太 VS シャルル・フランソワ」
という世界戦が決まっています。両選手、世界を獲れるか?
今月のKrush、GAORAにて見ました。
今回は、ダブルメインにて2階級のタイトルマッチ、そして新たな試みとして
6人総当りという、「-63kg WILDRUSH League 2012」がスタートです。
その「-63kg WILDRUSH League 2012」ですが、以下の選手が参戦。
山崎秀晃、塚越仁志、寺崎直樹、TaCa、NOMAN、高橋幸光
行われた3試合のうち、KO決着は以下の1試合のみ。
「寺崎直樹 VS TaCa」
昨年の同カードでは判定負けだった TaCa選手。
しかし今回は、1R半ばにて、TaCa選手がKO勝利と圧勝。
まだ1試合ですが、TaCa選手が勝ち点3にてトップに立ちました。
放送では、山崎秀晃選手が優勝候補?という発言もありましたが、
TaCa選手、そしてNOMAN選手に注目したいです。
そしてタイトルマッチ。
「瀧谷渉太(王者) VS 寺戸伸近」
「卜部弘嵩(王者) VS 石川直生」
瀧谷選手は、全日本時代にタイトル戦で敗れた寺戸選手に対して、わずか1分少々という
タイムで3ダウンを奪い、KO勝利。防衛成功です。
そしてもう1試合。こちらはドローにて、卜部選手が防衛。
リニューアルした戦い方にて、勝利まであと少しだった石川選手。
惜しかったのですが、もう Krush に拘らず、ヒジ、首相撲のあるキックルールの
試合に出たほうがよいのでは? と思うのですが...
さて、次回のKrushは、2/17、後楽園ホール。
ISKA世界ライトミドル級(72.3kg)タイトルマッチ
「ファディ・メルザ VS 佐藤嘉洋」
ISKA世界ライトウェルター級(64.5kg)王座決定戦
「久保優太 VS シャルル・フランソワ」
という世界戦が決まっています。両選手、世界を獲れるか?
先週の弓道 [弓]
先週の弓道
先生に会えるかと思い、昼間に道場へ。
あいにく、先生は不在。
残念...
引き続き、肩の線に注意して修練。
中りが少々戻ってきた感じ。
しかし、中りに集中しすぎると、
気付かないうちに射が崩れたり...
このあたり、とても微妙なのですが、
中るとやはりうれしく、安心してしまいます。
ま、あせらず、次週も寒そうですが、修練。
先生に会えるかと思い、昼間に道場へ。
あいにく、先生は不在。
残念...
引き続き、肩の線に注意して修練。
中りが少々戻ってきた感じ。
しかし、中りに集中しすぎると、
気付かないうちに射が崩れたり...
このあたり、とても微妙なのですが、
中るとやはりうれしく、安心してしまいます。
ま、あせらず、次週も寒そうですが、修練。
今日のLIVE 「1.27 The Damned」 [LIVE]
今日のLIVE 「1.27 The Damned」(なんばHATCH)
とても寒い一週間でした。来週も寒いとの予報。
でもこの週末は、熱いです。「35 Year Anniversary Tour」ってことで、
The Damned がやってくるのですから。
開演の19時前に開場に到着。ここに来るのは久しぶり。
前回は、およそ5年前の、MOGWAI でしたから。
今日は、どうやら2階席は閉めている様子。
1階フロアも仕切りを設けて、狭めな感じ。チケットがあまり売れてない?
19時ちょうどに OPENING ACT のバンドがスタート。
チケットや、なんばHATCHのサイトには告知がなく、バンド名も不明。
30分程で終了し、セットをチェンジ。
ダムドのセットは、既に後ろに準備されており、わずかな時間で変換終了。
20時前には、The Damned が登場!
今回のツアー、FさんのNY LIVEのレポや、来月リリースの LONDON LIVE の曲目に
よると、1st アルバムからの曲を演奏する1stセット、そして、Black Album からの
2ndセット、プラス アンコールという構成。
おそらく、JAPAN ツアーもこの構成だろうと予想していました。
しかし、構成は変わっていました!
本編一本勝負+アンコール という構成で、曲順もずいぶん変わっていましたね。
覚えているところでは、Feel the Pain がわりと序盤、少し後に Love Song、
さらに少し後に Neat Neat Neat、その少し後に Fan Club といった感じ。
私として、一番気持ちが盛り上がったのは、
Neat Neat Neat ~ History Of The World
と連続した本編後半あたりでしょうか。
アンコールは4曲。締めは、Smash It Up だったかな。
で、トータル1時間半くらい?
ヴァニアンの声、すっごく張りがあって衰えなし。かっこよかったです。
もちろん、キャプテン・センシブルのギターもナイス!
もうこれが最後のJAPANツアーでしょうか。
来日があれば、もちろんまた観たいですね。
とても寒い一週間でした。来週も寒いとの予報。
でもこの週末は、熱いです。「35 Year Anniversary Tour」ってことで、
The Damned がやってくるのですから。
開演の19時前に開場に到着。ここに来るのは久しぶり。
前回は、およそ5年前の、MOGWAI でしたから。
今日は、どうやら2階席は閉めている様子。
1階フロアも仕切りを設けて、狭めな感じ。チケットがあまり売れてない?
19時ちょうどに OPENING ACT のバンドがスタート。
チケットや、なんばHATCHのサイトには告知がなく、バンド名も不明。
30分程で終了し、セットをチェンジ。
ダムドのセットは、既に後ろに準備されており、わずかな時間で変換終了。
20時前には、The Damned が登場!
今回のツアー、FさんのNY LIVEのレポや、来月リリースの LONDON LIVE の曲目に
よると、1st アルバムからの曲を演奏する1stセット、そして、Black Album からの
2ndセット、プラス アンコールという構成。
おそらく、JAPAN ツアーもこの構成だろうと予想していました。
しかし、構成は変わっていました!
本編一本勝負+アンコール という構成で、曲順もずいぶん変わっていましたね。
覚えているところでは、Feel the Pain がわりと序盤、少し後に Love Song、
さらに少し後に Neat Neat Neat、その少し後に Fan Club といった感じ。
私として、一番気持ちが盛り上がったのは、
Neat Neat Neat ~ History Of The World
と連続した本編後半あたりでしょうか。
アンコールは4曲。締めは、Smash It Up だったかな。
で、トータル1時間半くらい?
ヴァニアンの声、すっごく張りがあって衰えなし。かっこよかったです。
もちろん、キャプテン・センシブルのギターもナイス!
もうこれが最後のJAPANツアーでしょうか。
来日があれば、もちろんまた観たいですね。
今日の本 「4%の宇宙」 [本]
今日の本 「4%の宇宙」(リチャード・パネク/ソフトバンククリエイティブ:11年)
-宇宙の96%を支配する“見えない物質”と“見えないエネルギー”の正体に迫る-
との長いサブタイトルのついた一冊。
最近、物理~宇宙関連の本をよく手にしていますが、300ページを越える
ぶっとい一冊を手にしました。
著者は、リチャード・パネク氏。サイエンスライター。
最近、天文学、宇宙論関係の記事を、科学雑誌等に多数寄稿中とのこと。
訳は、谷口義明氏。専門は、銀河天文学で、理学博士。
現在は、愛媛大学宇宙進化研究センター所長とのこと。
本書、4部から構成。
タイトル、そしてサブタイトルを見ただけで、わくわくしました。
最近読んだ、新書等により、ダークマター、ダークエネルギーの存在は知っていたの
ですが、それらがいつ、どのようにして発見されたのかは、よく知りませんでした。
新書は手軽に読めて便利なのですが、エッセンスだけだったりしますから...
で、本書は、宇宙の様々な謎を、どのような経緯で解き明かしてきたのかを
時系列で追う、ノンフィクション作品です。
この宇宙が膨張している、そしてそれは加速膨張である
電磁波では見えないが質量はある。その正体はわからない
といった事実が発見されたとき、天動説から地動説に移行するに匹敵する
衝撃があったのはないでしょうか。
多くの謎は、ダークマター、ダークエネルギーへと移行し、
それらは、現在進行形にて解明途上。
ここまで解明されるのに、ずいぶんと長い年月を要しています。
果たして、私が生きている間に、どれくらいのことが解明されるのか?
これからも興味深く、チェックしていきたいですね。
-宇宙の96%を支配する“見えない物質”と“見えないエネルギー”の正体に迫る-
との長いサブタイトルのついた一冊。
最近、物理~宇宙関連の本をよく手にしていますが、300ページを越える
ぶっとい一冊を手にしました。
著者は、リチャード・パネク氏。サイエンスライター。
最近、天文学、宇宙論関係の記事を、科学雑誌等に多数寄稿中とのこと。
訳は、谷口義明氏。専門は、銀河天文学で、理学博士。
現在は、愛媛大学宇宙進化研究センター所長とのこと。
本書、4部から構成。
タイトル、そしてサブタイトルを見ただけで、わくわくしました。
最近読んだ、新書等により、ダークマター、ダークエネルギーの存在は知っていたの
ですが、それらがいつ、どのようにして発見されたのかは、よく知りませんでした。
新書は手軽に読めて便利なのですが、エッセンスだけだったりしますから...
で、本書は、宇宙の様々な謎を、どのような経緯で解き明かしてきたのかを
時系列で追う、ノンフィクション作品です。
この宇宙が膨張している、そしてそれは加速膨張である
電磁波では見えないが質量はある。その正体はわからない
といった事実が発見されたとき、天動説から地動説に移行するに匹敵する
衝撃があったのはないでしょうか。
多くの謎は、ダークマター、ダークエネルギーへと移行し、
それらは、現在進行形にて解明途上。
ここまで解明されるのに、ずいぶんと長い年月を要しています。
果たして、私が生きている間に、どれくらいのことが解明されるのか?
これからも興味深く、チェックしていきたいですね。
今日のCD 「Girl With the Dragon Tattoo / Trent Reznor and Atticus Ross」 [CD]
今日のCD 「Girl With the Dragon Tattoo / Trent Reznor and Atticus Ross」(11年3CD)
一昨年は、鉄男サントラ→「How To Destroy Angels」→「The Social Network」
とリリースが続きましたが、昨年は音沙汰なし。
しかしながら、年末になってようやくサントラリリースのニュースが。
今回は、「Girl With the Dragon Tattoo」となります。
本作、CD3枚組、それぞれ、60,56,57分あまり。
前作のサントラ「The Social Network」と同様に、Trent Reznor and Atticus Ross
でのリリースとなっています。
注目は、色々なところで既に有名のようですが、トップに納められたカバー、
「Immigrant Song」。もちろん、あのZepの名曲。
そしてこの曲、Vo.に Karen O をフューチャリング!
それだけではありません。購入してからわかったのですが、ラストを締める曲は、
そう、「How To Destroy Angels」名義となっています。
一昨年のミニアルバムリリース後から、特に目立った活動がないようなのですが、
再び、「How To Destroy Angels」名義の作品が登場。
今後の活動は? 気になります。
さて、ボリュームたっぷりのこの作品。
ダークな装いの曲が多く、トレントならではの感触。
サントラではありますが、非常に内容の濃い作品です。
3枚組でありながら、わりと価格は抑え目。
手にしやすく、ナイスな内容。最高ですね。
映画のほうは、2月に公開とのこと。
http://www.dragontattoo.jp/
こちらも気になります。
一昨年は、鉄男サントラ→「How To Destroy Angels」→「The Social Network」
とリリースが続きましたが、昨年は音沙汰なし。
しかしながら、年末になってようやくサントラリリースのニュースが。
今回は、「Girl With the Dragon Tattoo」となります。
本作、CD3枚組、それぞれ、60,56,57分あまり。
前作のサントラ「The Social Network」と同様に、Trent Reznor and Atticus Ross
でのリリースとなっています。
注目は、色々なところで既に有名のようですが、トップに納められたカバー、
「Immigrant Song」。もちろん、あのZepの名曲。
そしてこの曲、Vo.に Karen O をフューチャリング!
それだけではありません。購入してからわかったのですが、ラストを締める曲は、
そう、「How To Destroy Angels」名義となっています。
一昨年のミニアルバムリリース後から、特に目立った活動がないようなのですが、
再び、「How To Destroy Angels」名義の作品が登場。
今後の活動は? 気になります。
さて、ボリュームたっぷりのこの作品。
ダークな装いの曲が多く、トレントならではの感触。
サントラではありますが、非常に内容の濃い作品です。
3枚組でありながら、わりと価格は抑え目。
手にしやすく、ナイスな内容。最高ですね。
映画のほうは、2月に公開とのこと。
http://www.dragontattoo.jp/
こちらも気になります。
今日の本 「衣笠祥雄は、なぜ監督になれないのか?」 [本]
今日の本 「衣笠祥雄は、なぜ監督になれないのか?」(堀治喜/文工舎新書:10年)
古本にて見つけた一冊。なかなか強烈なタイトルに惹かれて手にしました。
文工舎からのリリース。聞いたことのない出版社。
http://www.geocities.jp/bunkoshabunko/
どうやら、インディレーベルのようです。
著者は堀治喜氏。野球関連の著作がいろいろあります。
本書、5章から構成。タイトルはさておき、低迷するカープについて、
その原因を著者が検討する内容。
関西在住ゆえ、阪神の話題は知りたくなくても巷に溢れていますが、
本書にて、カープに様々な問題があることを知りました。
まるで、田淵、江夏をあっさりと放出した時代の、阪神を思い出しますね。
カープといえば、古葉監督時代の黄金時代が強く印象に残っています。
しかしながら、ここのところ、毎年Bクラスと低迷。
その上、主力選手が次々と離脱。
かなり深刻な問題を抱えている様子。
その問題点とは、OBばかりのスタッフ。
そして、勝つことに執着しないフロント...
かなり危険な様相となっています。
以前の阪神もまさにそうでした。しかしながら、野村監督、星野監督らを
外部から導入したことで、かなり改善されました。
(しかし、真弓監督により以前の阪神にもどったのかも?)
カープのがんばりがないと、セリーグがおもしろくないのです。
そろそろ、スタッフを一新して改革してもよいのでは?
さて、本書。昨年末にリニューアルされ、洋泉社からリリースされていました。
一般書店にて、簡単に手に入りそうです。
リニューアル版、チェックしてみたいです。
古本にて見つけた一冊。なかなか強烈なタイトルに惹かれて手にしました。
文工舎からのリリース。聞いたことのない出版社。
http://www.geocities.jp/bunkoshabunko/
どうやら、インディレーベルのようです。
著者は堀治喜氏。野球関連の著作がいろいろあります。
本書、5章から構成。タイトルはさておき、低迷するカープについて、
その原因を著者が検討する内容。
関西在住ゆえ、阪神の話題は知りたくなくても巷に溢れていますが、
本書にて、カープに様々な問題があることを知りました。
まるで、田淵、江夏をあっさりと放出した時代の、阪神を思い出しますね。
カープといえば、古葉監督時代の黄金時代が強く印象に残っています。
しかしながら、ここのところ、毎年Bクラスと低迷。
その上、主力選手が次々と離脱。
かなり深刻な問題を抱えている様子。
その問題点とは、OBばかりのスタッフ。
そして、勝つことに執着しないフロント...
かなり危険な様相となっています。
以前の阪神もまさにそうでした。しかしながら、野村監督、星野監督らを
外部から導入したことで、かなり改善されました。
(しかし、真弓監督により以前の阪神にもどったのかも?)
カープのがんばりがないと、セリーグがおもしろくないのです。
そろそろ、スタッフを一新して改革してもよいのでは?
さて、本書。昨年末にリニューアルされ、洋泉社からリリースされていました。
一般書店にて、簡単に手に入りそうです。
リニューアル版、チェックしてみたいです。
今日のオリックス 「告知ポスター:新・黄金時代 第2章」 [その他]
今日のオリックス 「告知ポスター:新・黄金時代 第2章」
キャンプも近づいてきたプロ野球。
オリックスの、2012年、最初のポスターが登場。
岡田監督、3年目。今年は結果が期待されます。
昨年はあと1勝が足りず、4位。とても残念な結果に。
今年のキャンプは、沖縄県宮古島市 → 高知県高知市。
http://www.buffaloes.co.jp/team/camp/2012_spring.php
また、春季キャンプロゴも公表されています。
http://www.buffaloes.co.jp/news/detail/2099.html
『宮古島まもる君』と『龍馬』をデザイン。
さて、今年の「パ」ですが、かなり混戦では?
昨年、ぶっちぎりで優勝したソフトバンクからは、主力の投手が
3人も離脱!
もちろん、他球団からも何人かの選手が大リーグへ。
今年はどこが抜け出すのか? 楽しみです。
もちろん、オリックス、その可能性は大。
大きな離脱もなく、補強もまずまず。
打線がどこまで復調するのか?
問題はそこでは?
一方、「セ」。
補強しまくりの巨人が勝ってしまうのか?
監督が交代した中日はどうなるのか?
球団名が変わった横浜は?
巨人の独走だけは、見たくないですね。
キャンプも近づいてきたプロ野球。
オリックスの、2012年、最初のポスターが登場。
岡田監督、3年目。今年は結果が期待されます。
昨年はあと1勝が足りず、4位。とても残念な結果に。
今年のキャンプは、沖縄県宮古島市 → 高知県高知市。
http://www.buffaloes.co.jp/team/camp/2012_spring.php
また、春季キャンプロゴも公表されています。
http://www.buffaloes.co.jp/news/detail/2099.html
『宮古島まもる君』と『龍馬』をデザイン。
さて、今年の「パ」ですが、かなり混戦では?
昨年、ぶっちぎりで優勝したソフトバンクからは、主力の投手が
3人も離脱!
もちろん、他球団からも何人かの選手が大リーグへ。
今年はどこが抜け出すのか? 楽しみです。
もちろん、オリックス、その可能性は大。
大きな離脱もなく、補強もまずまず。
打線がどこまで復調するのか?
問題はそこでは?
一方、「セ」。
補強しまくりの巨人が勝ってしまうのか?
監督が交代した中日はどうなるのか?
球団名が変わった横浜は?
巨人の独走だけは、見たくないですね。
今日のLIVE 「1.22 LOVEDLOVED」 [LIVE]
今日のLIVE 「1.22 LOVEDLOVED」(BEARS)
寒波がやってきているとのことですが、まだ比較的暖かい大阪。
今年初のLIVE観戦となりますね。
今日は、LOVEDLOVED を観に、難波BEARSへ。
ちょっと久しぶりとなります、LOVEDLOVED を観るのは。
20時30分を過ぎて、到着。
3番手の TARJEELING が演奏中。福岡からの登場となるTARJEELING。
レコ発ツアーとのこと。
バンド名義ですが、シーケンスの打ち込みをバックに一人きりのステージ。
そして、ラストのLOVEDLOVEDが登場。
いかしたR&Rでスタート。
そして2曲目、早くもVo.はバリヤンに。「New Day」。
そして珍しく、バリヤンが2曲続けてVo.をとり、曲は「Joy」。
1曲はさんで、「Crazy Bananna」へ。
ずいぶん前から演奏されているナイスなナンバー。
久しぶりに聴きました。
そして、もう1曲、バリヤンがVo.をとり、ラストは、「Little BABY」。
全7曲、30分くらい? のLIVEでした。
相変わらず、2台のギターの絡みも抜群にイカシタLOVEDLOVED!
日曜の夜であり、お客さんが少なめなのは残念でしたが、
ナイスでした。
さて、LOVEDLOVED。まだまだLIVEは続きます。
1月23日 アメリカ村火影
http://www.kaguraenterprise.jp/hokage/
1月26日 西院タンブリングダイス(ex ooh-La-La)
http://www.ooh-la-la.jp/
3月2日 西新宿EARTHDOM
http://www1.odn.ne.jp/shinjuku-dom/index.html/dom.html?w
3月3日 高円寺 稲生座
http://www2.odn.ne.jp/raychel/menu.html
3月には、東京へツアーもありますね。
興味を持たれた方は、ぜひ、会場へ。
寒波がやってきているとのことですが、まだ比較的暖かい大阪。
今年初のLIVE観戦となりますね。
今日は、LOVEDLOVED を観に、難波BEARSへ。
ちょっと久しぶりとなります、LOVEDLOVED を観るのは。
20時30分を過ぎて、到着。
3番手の TARJEELING が演奏中。福岡からの登場となるTARJEELING。
レコ発ツアーとのこと。
バンド名義ですが、シーケンスの打ち込みをバックに一人きりのステージ。
そして、ラストのLOVEDLOVEDが登場。
いかしたR&Rでスタート。
そして2曲目、早くもVo.はバリヤンに。「New Day」。
そして珍しく、バリヤンが2曲続けてVo.をとり、曲は「Joy」。
1曲はさんで、「Crazy Bananna」へ。
ずいぶん前から演奏されているナイスなナンバー。
久しぶりに聴きました。
そして、もう1曲、バリヤンがVo.をとり、ラストは、「Little BABY」。
全7曲、30分くらい? のLIVEでした。
相変わらず、2台のギターの絡みも抜群にイカシタLOVEDLOVED!
日曜の夜であり、お客さんが少なめなのは残念でしたが、
ナイスでした。
さて、LOVEDLOVED。まだまだLIVEは続きます。
1月23日 アメリカ村火影
http://www.kaguraenterprise.jp/hokage/
1月26日 西院タンブリングダイス(ex ooh-La-La)
http://www.ooh-la-la.jp/
3月2日 西新宿EARTHDOM
http://www1.odn.ne.jp/shinjuku-dom/index.html/dom.html?w
3月3日 高円寺 稲生座
http://www2.odn.ne.jp/raychel/menu.html
3月には、東京へツアーもありますね。
興味を持たれた方は、ぜひ、会場へ。
先週の弓道 [弓]
先週の弓道
寒い上に、週末は雨。
くじけそうになりましたが、
先週の動画撮影にて、課題が明確になったので、道場へ。
鏡を見ながら、射を巻藁にて、確認。
しかし、この寒さのため、胴着の下に、長袖のシャツを着込んでいるため
微妙な肩の線が、はっきりしない...
服で盛り上がっているのか、肩がズレているのか?
着物で、肌脱ぎをすれば、はっきりするのですが、
この寒さ、それは無理...
次週は、何とか昼間に来て、先生に見ていただきたいところ。
寒い上に、週末は雨。
くじけそうになりましたが、
先週の動画撮影にて、課題が明確になったので、道場へ。
鏡を見ながら、射を巻藁にて、確認。
しかし、この寒さのため、胴着の下に、長袖のシャツを着込んでいるため
微妙な肩の線が、はっきりしない...
服で盛り上がっているのか、肩がズレているのか?
着物で、肌脱ぎをすれば、はっきりするのですが、
この寒さ、それは無理...
次週は、何とか昼間に来て、先生に見ていただきたいところ。
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